企業理念・倫理綱領

Corporate Philosophy & Code of Conduct

経営理念

Corporate Philosophy

開業支援の強力パートナー日医リース

  • (1)
    医療・福祉・介護をコア事業領域とし、お客様の多様化・高度化するニーズに対して「専門性」を発揮することにより、「企業価値」の向上を目指します。
  • (2)
    「法令遵守」「専門性の蓄積・習得」を行動基準とし、事業領域を通じて、国民生活の向上に貢献します。

倫理綱領

日医リースは、三菱UFJリースグループの一員として以下を指針としています。
三菱UFJリースグループの倫理綱領は、グループとして共有すべき基本的な価値観や倫理観を定め、グループの役員・社員等の基本的な指針とするものです。

1.信頼の確立

グループの社会的責任と公共的使命の重みを十分認識し、情報管理を徹底するとともに、企業情報の適時適切な開示を含め、健全かつ適切な業務運営を通じて、社会からの揺るぎない信頼の確立を図ります。

2.お客さま本位の徹底

常にお客さま本位で考え、十分なコミュニケーションを通じて、お客さまのニーズに最も適合する商品やサービスを提供し、お客さまの満足と支持をいただけるよう努めます。

3.法令等の厳格な遵守

あらゆる法令やルールを厳格に遵守し、社会規範にもとることのない、公正かつ誠実な企業活動を遂行するとともに、グローバルに展開する企業グループとして国際的に通用する基準も尊重します。

4.人権および環境の尊重

お互いの人格や個性を尊重するとともに、人類共通の資産である地球環境の保護を重視して、社会との調和を図ります。

5.反社会的勢力との対決

市民社会の秩序や安全に脅威を与える反社会的勢力に対しては、毅然とした態度を貫きます。

反社会的勢力に対する基本方針

日医リースは、三菱UFJリースグループの一員として以下を指針としています。
三菱UFJリースグループは、次のとおり反社会的勢力に対する基本方針を定め、役職員一同これを遵守することにより、業務の適切性と安全性の確保に努めます。

1.組織としての対応

反社会的勢力に対しては、倫理綱領・社内規定等に明文の根拠を設け、経営トップ以下、組織全体として対応します。また、反社会的勢力に対応する従業員の安全を確保します。

2.外部専門機関との連携

平素から、警察、暴力追放運動推進センター、弁護士等の外部の専門機関と緊密な連携関係を構築することに努めます。

3.取引を含めた一切の関係遮断

反社会的勢力に対しては、取引関係を含めて、一切の関係を遮断します。

4.有事における民事と刑事の法的対応

反社会的勢力による不当要求を拒絶し、必要に応じて民事および刑事の両面から法的対応を行います。

5.裏取引や資金提供の禁止

反社会的勢力との裏取引は絶対に行いません。
反社会的勢力への資金提供は絶対に行いません。

医療と福祉のトータル
サービスカンパニー
日医リースは三菱UFJリースグループの医療と福祉分野の専門リース会社です。

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